2019年11月のバレットジャーナル振り返り

氷点下ということばに驚いている希屋の浦です。

7冊目に突入しました

3ヶ月1冊ペースを守り抜いています。
好きなだけ書いているはずですが、わたしの中のちょうど良い量がそのくらいなんだと思います。

12月でいったんロイヒトトゥルム1917だけでバレットジャーナルをやるのはやめるので、このノートも中途半端に余ってしまいますね。
今月はイベントがそれなりに多かったんですが(当社比)、ダブルブッキングも起こさず、ただし長文ページを設けることなく終わりました。

仕事のこと、プライベートのことを併記する良さ

バレットジャーナルには仕事のこともちらっと(タスクが)書いてあるのですが、実は仕事中はそばにノートがありません。
帰宅してから振り返って書いているのですが、来年からはほぼ日手帳weeksに仕事のタスクは割り振ろうかと思っています。

併記してあると、過ごす身体はひとつなので、忙しかったかどうかなど一目でわかって良いのですが。
ただ、思い出すにも限度があるので。

必ずしも正確に書く必要はないのですが、正確に書いても良いのかなと思いました。

12月のバレットジャーナル展望

明日からもう12月……(白目)ですね。
来年の予行演習で、仕事のタスクをweeksに書いてみようかと思います。
体調などももう少し詳しく書きたいです。

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