2019年12月のバレットジャーナルを振り返る

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今年最後の日になりました。
家族からのメールで叩き起こされた希屋の浦です。

公式ガイドを読み返しています

自分にとってバレットジャーナルとはなんだったんだろうという疑問を持ったので、ライダー・キャロル氏の『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』を読み返しています。

「自分の死亡記事」を書いてみたり、ゴールコレクションを書き直してみたり。
やっぱりノートに書いていくことはわたしの性に合ってると感じた次第です。

来月どうしよう問題

いったんやめますとは言ったものの、気づけばロイヒトトゥルム1917をポチってしまったわたし。

これだったらほぼ日手帳じゃなくてもマンスリー広めの手帳併用でよかったのでは……。
明日もログ書いてそうな気配です。

1日1ページにしてみた

1日であまりにもスペースを使わなかった場合は詰めてたんですが、新しい日は新しいページにしてみました。
1日1ページ、見開きで2日。
思ったほど余白が目立たなかったので、もしこのままの体制を続けるとしたら1日1ページにしたいと思います。

今年もお世話になりました

今年も1年ありがとうございました。
みなさまよいお年を。

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