バレットジャーナルが2年続いている理由

使用中の1冊含め、7冊あります

中指の腹がぱっくり割れました、希屋の浦です。

経緯

始めた経緯については、以前書きました以下の記事をご覧ください。

3年目、併用を考える(前書き)

ほぼ日手帳を母艦にして今年を始める予定だったのですが、わたしには何も書いてないノートで続ける方が性に合っていたようです。
結局今年のほぼ日手帳を「使ってる、使い込んでる〜」という実感がありません。

そういうわけで、今年もロイヒトトゥルム1917とともに歩むことになりそうです。

続けられる理由

本題。バレットジャーナルが続いている理由を挙げます。

  • 装飾に凝りすぎない
  • 書き込むことに躊躇しない

このふたつが大きいと思います。
実際の中身がこれ。

綺麗な字でないのと、内容伏せてるところがあるのはご容赦ください

装飾があまりないのは一目瞭然だと思います。
シンプルイズザベスト。
ちなみに1日に書いた量としては少なめな方です。

紆余曲折があった(〆)

画像の形式に落ち着く前に変遷があったのですが、自分の生活に合わせて変えられるのがバレットジャーナルの良いところだと思っています。
これからもわたしに合わせて、バレットジャーナルを進化させていく予定。

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