2020年2月のバレットジャーナルを振り返る

塔に誌上名変更届を提出し、無事に受理されました。希屋の浦でいられるのもあと少しです。
(でもハンドルネームはそのまま希屋の浦にしておこうかちょっと悩んでます)

7冊目が終わる

ロイヒトトゥルム1917のポケットサイズでも、7冊並ぶと壮観です。
ついに7冊、使い切りました。

7冊めは本当にぎりぎりまで使って、残り2ページのところで2月が終わりました。
1冊に4ヶ月入れるのはかなり厳しいことが判明しました。

睡眠ログと月詠メモだけ

マンスリーログのすぐ後ろに持ってきたのは睡眠ログ(だいたいの睡眠時間を記録している)と月詠(結社に出詠する毎月の歌稿)のメモだけでした。
シンプルイズザベスト、特に問題は起きませんでした。

1行日記やら何やらいろいろ書いていたこともあったのですが、毎日つけるのは睡眠ログくらいで良いなと実感しました。

8冊め。何が起きるだろう

プライベートでは幸せな意味で忙しい(!)のですが、こんな本を書いました。

さて、バレットジャーナルはどうなるでしょう……。

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