『メモの魔力』でわたしが考えたこと

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ひとところネタ帳と称してロディアNo.11を持ち歩いてたのに、最近ネタ帳が機能してなくて、危機感を覚えてます。

『メモの魔力』とは

こちらです。

読もうと思ったきっかけは、東北手帖部のオフ会で紹介してた方がいたからです。
メモ。メモ魔に憧れたことがあります。
ただし、三日坊主で終わってしまうんですよね……。

思考の仕方を書いた本です

メモを取ろうというのもこの本の主張のひとつではあるのですが、「抽象化」まで普段考えてますか? という話でもあるな、というのがわたしの感想です。
普段わたしたちは抽象化まで思考が至らずにいるんだと思います。
思考って深めようと思えばどこまでも深められるし、そこからアイディアが生まれてくるんですよ、と斜めな感想を持ちました。

ライターの仕事など

以前ライターをほんの少ししていたこともあるのですが、きちんと取材するなりなんなりしてライター業したいところだなぁと思いました。
わたしの場合生産性がまだまだなんですが。

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